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◎「Amia国際交流会」
http://amia.jp/salon4.html

Amia国際交流会を開催します。
Amiaクラブ会員、またAmiaクラブに関心のある方もお越しください!
最近入会された会員や久しぶりの会員、入会に関心ある方の
顔合わせ会です。気軽にお越しください!

*外人記者クラブ人気NO1バンド出演!

*ゲスト:(日本語トーク)
駐日ジョージア大使館臨時代理大使ティムラズ・レジャバ特命全権公使
・有名なジョージアワイン持参で参加します、とのことです。

日時:2月29日(土)午後6時~9時
会場:外国特派員協会 丸の内
*土曜の夜はライブがあります。
●申込:以下をクリック、申し込み欄に記入、お送りください。
http://form1.fc2.com/form/?id=217920
アクティブミドル国際協会 事務局
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           ★「ウクライナを知る会」
           http://amia.jp/forum/ukraine2.html

   東ヨーロッパに位置する共和制国家。首都はキエフ
   女性書記官がウクライナの歴史、文化のレクチャー
   ウクライナ名物ボルシチを味わう

◎主賓:駐日ウクライナ大使館 ヴィオレッタ・ウドヴィク書記官

◎日時:2月24日(月ー祭日)14:00~17:00

◎会場:代々木公園 レストラン

◎主催:NPOアクティブミドル国際協会

◎後援:駐日ウクライナ国大使館

◎協力:航空会社

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*ウクライナを知る会は2回目です。前回は東日本大震災が起きる直前の
2011年3月2日に開催。ゲストは以前の女性文化担当官でした。
http://amia.jp/forum/ukrainefanclub.html

ウクライナの国土のほとんどは、肥沃な平原、ステップ(草原)、高原で
占められている。ドニエプル川、ドネツ川、ドニエステル川が横切っており、
南のブーフ川とともに、黒海、アゾフ海に注ぎ込んでいる。
黒海北岸にはクリミア半島が突き出しており、ペレコープ地峡でウクライナ
本土とつながっている。
気候は温暖な大陸性気候であるが、クリミア半島の南岸は地中海性気候
により近い。降雨量は局所的に偏っており、北部や西部は多く、南部や
東部は少ない。冬は黒海沿岸は涼しいが、内陸に行くにしたがって寒くなる。
夏はほとんどの地域で暖かいが、当然南に行くほど暑い。

Borscht ボルシチ(ウクライナ名物)ーブルービート(ビーツ)をもとにした
ウクライナの伝統的な料理で、鮮やかな深紅色をした煮込みスープである。
ウクライナの日本大使館の元シェフが自前のレストランでウクライナ名物
を提供。

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◎略歴:ヴィオレッタ・ウドヴィク
2017年8月~現在 駐日ウクライナ大使館二等書記官 
文化・教育・スポーツ担当
学歴:博士号(世界史)メチニコウ記念オデーサ国立大学「日本とウクライナ
との関係(1991-2016)」
法学修士号(政治学)東京大学法学部大学院法学政治学研究科「日本と
ウクライナとの相互関係史」
言語スキル:日本語ービジネスレベル 英語ービジネレベル 
ウクライナ語ー母国語

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●日時:2月24日(月ー祭日)午後2時~5時
●会場:代々木公園 レストラン
●内容:ウクライナの歴史、文化、社会のレクチャーとウクライナ名物
     「ボルシチ」を味わう。
●申込:以下をクリック、申し込み欄に記入、お送りください。
http://form1.fc2.com/form/?id=217920
アクティブミドル国際協会 事務局
◎「Amia国際交流会」
http://amia.jp/salon4.html

Amia国際交流会を開催します。
Amiaクラブ会員、またAmiaクラブに関心のある方もお越しください!
最近入会された会員や久しぶりの会員、入会に関心ある方の
顔合わせ会です。気軽にお越しください!

日時:1月18日(土)午後6時~9時
会場:外国特派員協会 丸の内
*土曜の夜はライブがあります。
会費:Amia会員(飲食費4000円)非会員(飲食費6000円)
(参加を確認するために事前申込要)
●申込:以下をクリック、申し込み欄に記入、お送りください。
http://form1.fc2.com/form/?id=217920
アクティブミドル国際協会 事務局

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         ★「スリランカ・フォーラム」
     「光り輝く島」という意味の名前を持つ国
     「インド洋の涙」とも呼ばれる
     かつての国名「セイロン」の名を冠した芳醇な味わいの紅茶

◎主賓:駐日スリランカ大使館代理大使(次席公使)チャンダナ・ウィーラセナ氏
     (現大使は1月中旬に離任予定)
    
◎日時:1月24日(金)18:30~21:00

◎会場:駐日スリランカ大使館

◎主催:NPOアクティブミドル国際協会

◎後援:駐日スリランカ大使館

◎協力:航空会社

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スリランカ民主社会主義共和国。通称スリランカは、南アジアのインド亜大陸
の南東にポーク海峡を隔てて位置する共和制国家。
首都はスリジャヤワルダナプラコッテ。
1948年2月4日、イギリスから自治領(英連邦王国)のセイロンとして独立。
1972年にはスリランカ共和国に改称し、英連邦内の共和国となり、1978年から
現在の国名となった。
人口は約2,167万人(2018年)島国で、現在もこの国が占める主たる島を
セイロン島と呼ぶ。
国名をスリランカに改称したシリマヴォ・バンダラナイケは世界初の女性首相
また、国民の7割が仏教徒(上座部仏教)
国の花は青睡蓮、国の石はブルーサファイア、国技はバレーボール

仏典では、人口の多数を占めるシンハラ人にちなんで、島名をシンハ・ドヴィーパ
(ライオン=獅子の島)といったことから、「師子国」とも記されている。
『ラーマーヤナ』に登場するラークシャサ(羅刹)の王のラーヴァナが住まいする
ランカー島は、現在のスリランカを意味するという説が有力とされてきたが、
定説ではない。シンハラ語で、スリ (ශ්‍රී, Sri) は「聖なる」という意味の接頭辞であり
「光り輝く」「高貴な」といった意味合いを含む。
ランカ (ලංකා) は古くからこの島を示す固有名詞であり、正確な語源は判明して
いない。一説には「美しいこと」を意味する単語アランカーワと同根とも言われる。

「光り輝く島」という意味の名前を持つ国。その自然の豊かさから「インド洋の真珠」
とも、またその歴史の悲しさから「インド洋の涙」とも呼ばれる。かつての国名
「セイロン」の名を冠した芳醇な味わいの紅茶。清涼な気候と見ごたえある
眺望に恵まれた高原地帯。色鮮やかな魚が戯れる群青の海。さまざまな鳥や
動物が棲む緑。いにしえの栄華を想起させる遺跡。
人々の心を射止める宝石。そして、どこまでもあたたかい人々のもてなし。
北海道の約8割という国土の中に、自然、民族、文化が驚くほどの多様性を備えて
混在している。
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代理大使略歴:チャンダナ・ウィーラセナ、次席公使
チャンダナ・ウィーラセナ氏は2003年にスリランカ外務省に入省。
在日スリランカ大使館に赴任する前は、スリランカ外務省、政策・研究、
人事課課長を務める。
在印スリランカ大使館(ニューデリー)、在日スリランカ大使館、在豪スリランカ大使館
(キャンベラ)を経て、在日スリランカ大使館次席公使 として2019年8月に2度目の赴任
となる。ウィーラセナ氏はオーストラリア国立大学(キャンベラ、オーストラリア)外交学
修士課程を修了。家族は妻と16歳、13歳の子供。
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●日時:1月24日(金)午後6時30分~午後9時
●会場:駐日スリランカ大使館
●内容:駐日代理大使、担当官による「スリランカ」レクチャー、Q&A
     スリランカ料理、アラック(飲物)民族舞踊 クイズタイム
●申込:以下をクリック、申し込み欄に記入、お送りください。
http://form1.fc2.com/form/?id=217920
アクティブミドル国際協会 事務局
*12月14日イラン大使館フォーラム(ペルシャ文化フォーラム)
●申込:以下をクリック、申し込み欄に記入、お送りください。
http://form1.fc2.com/form/?id=217920
アクティブミドル国際協会 事務局
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長い歴史と文化を持つ国、ペルシャの昔から交流のある日本
文化担当官のレクチャー、食事、楽器サントゥール演奏、など。
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           ★「イラン・フォーラム」
             http://amia.jp/forum/iran.html

日本イラン外交90周年 世界有数の石油の産出地
アケネス朝ペルシャ、ササン朝ペルシャ時代には大版図を築いた帝国
美しい世界遺産の数々

◎主賓:駐日イラン・イスラム共和国大使 モルテザ・ラフマーニ・モヴァッヘド氏
     イラン文化センター所長 ホセイン・ディヴサラール文化参事官

◎日時:12月14日(土)15:00~18:00

◎会場:駐日イラン・イスラム共和国大使館

◎主催:NPOアクティブミドル国際協会

◎後援:駐日イラン・イスラム共和国大使館 イラン文化センター

◎協力:航空会社

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イラン・イスラム共和国
通称イランは、西アジア・中東に位置するイスラム共和制国家。
ペルシア、ペルシャともいう。
2017年の国勢調査によると人口は約8千万人であり、その多さは世界で
17位である。
1,648,195 平方キロメートル(km2)の総面積は、中東で2番目に大きく、
世界では17位である。北西にアルメニアとアゼルバイジャン、北にカスピ海、
北東にトルクメニスタン、東にアフガニスタンとパキスタン、南にペルシア湾
とオマーン湾、西にトルコ、イラク(クルディスタン)と境を接する。
また、ペルシア湾を挟んでクウェート、サウジアラビア、バーレーン、カタール、
アラブ首長国連邦に面する。
同国はユーラシアと西アジアの中心に位置し、ホルムズ海峡に面するため、
地政学的に重要な場所にある。
首都であるテヘランは同国の最も大きな都市であり,経済と文化の中心地
でもある。

アケネス朝ペルシャ(紀元前5世紀),ササン朝ペルシャ(紀元3世紀)時代
には大版図を築く。
その後,アラブ,モンゴル,トルコ等の異民族支配を受けつつもペルシャ人
としてのアイデンティティーを保持し1925年にパフラヴィ(パーレビ)朝が成立。
1979年,ホメイニ師の指導のもと成就したイスラム革命により現体制となる。
イランには文化的な遺産が多く存在し、ユネスコの世界遺産には22個登録
されている。これはアジアでは3番目、世界では11番目に多い。
多くの民族と言語が存在する多文化国家であり、主要な民族の構成は
ペルシア人(61%)、アゼルバイジャン人(35%)、クルド人(10%)、
ロル族(6%)である。

◎美しい世界遺産の数々
イランはペルシャ文化の根付いている国で、多くの美しいモスクや遺跡が
残されている。世界遺産の数も22個と日本よりも多く存在。シラーズにある
ナシル・アル・モルク・モスクは、通称”ローズモスク”と呼ばれており、ピンク
色のタイルが使われていることに由来。
そしてこのローズモスクのステンドグラスは本当に美しい!
太陽が低い位置にあるときに見ることができれば感動すること間違いなし!
世界の半分と称され知られているイマームモスクは夜になるとライトアップされ、
これもまた絶景。朝と夜の光で織りなすペルシャ文化の神髄。

ペルシャと呼ばれた昔から、シルクロードを経て正倉院に
伝わった器の数々。現代のペルシャはどのように文化を継承しているか。
イラン大使館とは独立した文化センターの歴史文化に触れるレクチャー、
楽器演奏、ペルシャ料理、飲物。
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●日時:12月14日(土)午後3時~午後6時
●会場:駐日イラン・イスラム共和国大使館
●内容:駐日大使、担当官による「イラン」レクチャー、Q&A
     イラン料理、飲物 楽器演奏 クイズタイム
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