◎Amia第1回海外ツアー「中央アジア・ウズベキスタンツアー」

残りわずかです。すぐに応募ください!
●申込:以下をクリック、申し込み欄に記入、お送りください。
  http://form1.fc2.com/form/?id=217920
  アクティブミドル国際協会 事務局

●レギュラーコース
出発:7月27日(金)
帰国:7月31日(火)
土日を挟んで5日間になります。
*今回はウズベキスタンに絞って短期間でハイ・シーズンに安い費用で行けるように設定しました。
(比較すると他ツアーではもっと値段が高く、席に余裕がありません)
*参加締切は座席の関係ですぐです。
費用:138,000円(Amia会員) 非会員は3000円Upになります。
内容:飛行機、ホテル(2人1室)、特急列車代、送迎バス付(空港―ホテルー駅ー空港)
朝食3回付き 観光は別オプション
燃油サーチャージ、セキュリティーチャージ、空港使用料、出国税、含む
ビザ不要。
成田―ソウルータシケントーブハラーサマルカンドータシケントー成田
シルクロードのサマルカンド、ブハラ、を訪ねる旅になります。

*事前にウズベキスタン大使館で準備会をやる予定もあります。

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       ★「ハンガリー大使館フォーラム」
        http://amia.jp/forum/hungary.html
アジアに起源をもつ騎馬民族であったマジャル人が移住
オーストリア・ハンガリー帝国の歴史を持つ
1989年(鉄のカーテン)を撤去、冷戦を終結させる大きな引き金に。
「ドナウの真珠」と呼ばれる首都ブダペスト

◎主賓:駐日ハンガリー国大使 パラノビチ・ノルバート氏
(民間から抜擢された大使ー日本語も堪能)
◎日時:6月12日(火)18:30~21:00

◎会場:駐日ハンガリー国大使館

◎主催:NPOアクティブミドル国際協会

◎後援:駐日ハンガリー国大使館 港区国際交流協会

◎協力:航空会社

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ハンガリー(ハンガリー語: Magyarorszag)は、中央ヨーロッパの共和制国家
西にオーストリア、スロベニア、北にスロバキア、東にウクライナ、ルーマニア、
南にセルビア、南西にクロアチアに囲まれた内陸国。首都はブダペスト。
国土の大部分はなだらかな丘陵で、ドナウ川などに潤される東部・南部の
平野部には肥沃な農地が広がる。首都のブダペストにはロンドン、イスタンブール
に次いで世界で3番目に地下鉄が開通した。

1989年5月には西側のオーストリアとの国境に設けられていた鉄条網(鉄のカーテン)
を撤去し、国境を開放した。
これにより西ドイツへの亡命を求める東ドイツ市民がハンガリーに殺到、汎ヨーロッパ
・ピクニックを引き起こし、冷戦を終結させる大きな引き金となった。
1990年代、ハンガリーはヨーロッパ社会への復帰を目指して改革開放を進め、
1999年に北大西洋条約機構 (NATO) に、2004年に欧州連合 (EU) に加盟した。

中欧に位置するハンガリーは、アジアに起源をもつ騎馬民族であったマジャル人が
良質な牧草地を求め現在の地へ何百年もかけて移動し、定住したユーラシア大陸
のもっとも西に住むアジアの民の暮らす国で、もっとも東に住む日本人を尊敬する
親日的な人々が多く暮らす国 大河流れる大平原と魅惑の古都
ハンガリーはドナウとティサ2つの大河が大平原を潤し、ティサ川流域のホルトバー
ジュには広大な湿地帯が広がっている。「ドナウの真珠」と呼ばれる首都ブダペスト、
高級磁器のヘレンド、貴腐ワインで知られるトカイなど、世界に名を馳せる都市や
村が点在。
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◎大使略歴:ハンガリー国大使 パラノビチ・ノルバート氏
1978年生れ。2016年秋駐日ハンガリー大使
故郷の大学で経済学を専攻した後、2002年に初めて来日し、関西外国語大学で
アジア学を学んだ。
その後、ハンガリーの大学院でビジネス学を学び修士号を取得。
2004年に再来日し、博士号を取得するため名古屋大学に留学した。
博士課程における卒業論文のテーマは、日本の平和構築を考えた上のODA外交
であったが、2008年に名古屋大学に受理され、博士課程を修了した。
このテーマに沿って、その後も様々な記事を書いたが、特に重要なのが
ラウトレッジ出版社から発行された『日本の政治と経済・変革の可能性』という本で
書いたODAによる平和外交の一章だ。
語学も堪能で、ハンガリー語以外に日本語、英語、スペイン語と
ドイツ語を話す。趣味は食文化の探求、映画、スポーツ、旅行、異文化交流。
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●日時:6月12日(火)午後6時30分~午後9時
●会場:駐日ハンガリー国大使館
●内容:駐日大使、担当官による「ハンガリー」レクチャー、Q&A
ハンガリー料理、ワイン エンターティメント(ジプシーバイオリン予定)
     クイズタイム予定
●申込:以下をクリック、申し込み欄に記入、お送りください。
http://form1.fc2.com/form/?id=217920
アクティブミドル国際協会 事務局
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   ★『グローバル経済社会研究所』 第18回フォーラム
     http://amia.jp/forum/global18.html
      「欧州ブランド展開のビジネス戦略」
     海外文化の紹介で見えた国際交流と日本
     世界のブランドを日本に紹介した第一人者が語る

◎ゲスト:高倉 豊氏・ブランドビジネスコンサルタント

◎日時:5月23日(水)6:45pm~9:00pm
              親睦会9:00pm~
◎会場:東京ウィメンズ・プラザ

◎主催:NPOアクティブミドル国際協会
     http://amia.jp/

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☆★☆『グローバル経済社会研究所』第18回フォーラム
     「欧州ブランド展開のビジネス戦略」
     海外文化の紹介で見えた国際交流と日本
     世界のブランドを日本に紹介した第一人者が語る

パルファム・ジバンシイ、イヴ・サンローラン・パルファンやシスレー、
エスティーローダ、タグホイヤーやウブロ、今では当たり前に売られている
ブランドの数々のマーケティングを手がけ、
ブランド再生人として名高いゲストに欧州の化粧品や時計などを日本に
売り込み見事成功させた極意について、またブランド文化を日本に定着させる
ためのハードルは何だったのか?欧米文化と日本文化の差異を見つつ展開した
ビジネスと異文化交流についてザックバランに語って頂きます。
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◎ゲスト略歴:高倉 豊氏 元ウブロ・ジャパン代表取締役 ビジネスコンサルタント
自由学園卒業後、博報堂に入社。
入社5年目から、中東&欧州に計11年間に滞在。39歳で博報堂を退社。
翌年40歳の時、未経験業界の外資系高級化粧品メーカー、パルファム・ジバンシイ
の日本法人トップに抜擢される。以降、イヴ・サンローラン・パルファンやシスレー
の日本法人、外資系高級時計メーカーのタグホイヤーやウブロの日本法人、
計5社の外資トップを20年間務める。その間、次々と自社の業績を回復させ、
「ブランド再生人」として業界で有名になる。
輸入フレグランスの販売高で1994年に1位となった「プチサンボン」を送り出し
ライトフレグランス市場をつくる。最後に就任したウブロでは、5年間で売上を3倍
にし、憧れの時計ブランドへと成長させる。2011年6月末、ウブロ社長を辞任。
現在は、ビジネスコンサルタントとして活躍するかたわら、執筆・講演活動を行う。
(書籍のご案内)
・ 有名ブランド再生人の非常識な3原則「口紅は男に売り込め!」ダイヤモンド社
・「4つのブランドを立て直した八方塞がりを打破するマーケティング」角川書店
・「結果をだす人はブリコラージュで考える」かんき出版社
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●日時:5月23日(水)午後6時45分~午後9時
              フォーラム後午後9時~別会場にて親睦会あり
●会場:東京ウィメンズ・プラザ
●会費:Amiaクラブ「アクティブミドル国際協会」会員3,000円
     一般5,000円(Amiaに初回の参加者は4,000円)
      (事前申し込み・ご入金が必要です)
      ・当日参加はお断りすることがあります。
       ◎事前にご入金ください
●申込:以下をクリック、申し込み欄に記入、お送りください。
http://form1.fc2.com/form/?id=217920
アクティブミドル国際協会 事務局
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桜散る、今日この頃ですが、
映画「ペンタゴン・ペーパーズ」見てきました。
館内ほぼいっぱいの観客。
スティーブン・スピルバーグ監督、メリル・ストリープ、
トム・ハンクス主演という当代一の映画の名手たち
が繰り広げる真実を追及するストーリーは
スリル満点、テンポの早さで飽きさせない。
時あたかも朝日新聞のスクープで追及される
改ざんされた森友ぺーパーズ案件に類似。
映画が示す「国民の知る権利」の展開はタイミングぴったし。
違いはベトナム戦争の最中、米国民のうんざり感が
背景にあったこと。また改ざんではなくベトナム戦争
の経緯が公式文書として30年間記録されていたが
機密文書として公開されていなかった。
それらを持ち出した有名なエルスバーグ事件。
最高裁判事の判決の声明は「政府は国民に奉仕すること」
公式記録を保存する、ところは日本とは大違いだけど。
おススメの映画です。

◎まだ「知られていない国を知る」!
大使夫人の手作り料理、スロバキアワインのPR

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       ★「中欧 スロバキア大使館フォーラム」
         http://amia.jp/forum/slovak.html
            スロバキア独立25周年
         オーストリア・ハンガリー帝国から独立
      1989年のビロード革命による共産党政権崩壊を経て
      1993年1月1日チェコスロバキアから分離独立

◎主賓:駐日スロバキア共和国大使 マリアン・トマーシク氏
      (通訳つき)
◎日時:4月26日(木)18:30~20:30

◎会場:駐日スロバキア共和国大使館

◎主催:NPOアクティブミドル国際協会

◎後援:駐日スロバキア共和国大使館 港区国際交流協会

◎協力:航空会社

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スロバキア独立25周年(1993年1月1日独立)
スロバキア共和国、通称スロバキアは、中央ヨーロッパの共和制国家。
首都はブラチスラバで、北西にチェコ、北にポーランド、東にウクライナ、
南にハンガリー、南西にオーストリアと隣接する。
古代にはサモ王国・モラヴィア王国として独立を保った期間もあったが、
この地のスラブ人は1000年間少数民族としてハンガリー王国の支配下
にあって、ハンガリーにとっても歴史的に重要な地域であり、多くのハン
ガリー人の出身地、ハンガリー貴族の発祥地でもある。
(元来スラブ系で、ハンガリー文化に同化した者も多い)
第一次世界大戦後オーストリア・ハンガリー帝国からチェコと合併する
かたちで独立し、その後、1989年のビロード革命による共産党政権崩壊
を経て、1993年1月1日にチェコスロバキアから分離独立し現在に至る。

国土は北海道の5分の3程度という中欧の小国。10~20世紀までハンガリ
ー王国の一部として、16~19世紀にはブラチスラヴァがハンガリーの首都
だった歴史がある。国土のほとんどが山岳地帯で、周辺国のリゾート地と
して人気。昔のヨーロッパらしさが見られる町も多い。1993年にチェコとの
連邦制を解消し、ひとつの主権国家となったスロヴァキア。
首都ブラチスラヴァはドナウ川に面した町、チェコスロヴァキアになる以前、
長い間ハンガリー支配下のひとつの都市として発展してきた。
町の中心には旧市街が美しく保存され、町そのものが見どころとなっている。

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◎大使略歴:マリアン・トマーシク駐日スロヴァキア共和国特命全権大使
1957年生れ
2005-2009スロヴァキア共和国外務省アジア・中東・アフリカ局局長
2014-スロヴァキア共和国外務・欧州問題省アジア・大洋州局局長
2017年8月17日より現職
言語:英語、露語、ヒンディー語、家族:既婚 二女
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●日時:4月26日(木)午後6時30分~午後8時30分
●会場:駐日スロバキア共和国大使館
●内容:駐日大使、担当官による「スロバキア」レクチャー、Q&A
     スロバキア料理 ワイン
●申込:以下をクリック、申し込み欄に記入、お送りください。
      http://form1.fc2.com/form/?id=217920
      アクティブミドル国際協会 事務局