秋吉久美子53歳 花の“女子大学院生”
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/08/19/03.html

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070818-00000024-dal-ent

9月から院の後輩になるそうだ。
以前から噂はあって、若宮清氏からも聞いていたので
ホントになったのか! である。
哲学や文化人類学を学ぶそうである。
院の配置科目からすると、いささか範囲が広がり過ぎる感を
受ける。
スタートしてまだ4年目の院であること、学費が高いこと、
同様の院をもつ東大に学生が集ること、などで
運営者としては有名人入学で話題作りが欲しかったのだろう。
高卒で院に入るのは異例なことだ。
報道にはラグビーの清宮監督もいた、とあるが、誤報だと思う。
小渕優子さんはちゃんと修了した。
今年は院の関係で事件が続発したので、新しい話題で出直しか?

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6月のNPOフォーラムにゲストに来られた駐日イスラエル大使
エリ・コーエン氏は離任し、母国に戻り、麻生外相を迎えて
中東4者会議に臨む。

朝日新聞12日第4面オピニオン欄に、やはり離任する駐日
エジプト大使との対談が掲載されている。「中東問題と日本」
これを読むと、現在日本政府が進めているヨルダン渓谷の開発
プロジェクト「平和と繁栄の回廊」構想はコーエン大使の発案
だったことがわかる。麻生外相は4者会談(ヨルダン、イスラエル、
パレスチナ、日本)に先立って24億円、パレスチナに資金提供。
このプロジェクト構想を手土産に、日本も遅ればせながら
中東問題解決役のアプローチを始める。

イスラエル・リブニ女性外相と麻生外相との写真、
麻生外相は無邪気な学生のような風情に見える。常在戦場での
難問題を解く訓練を幾度ともなくやってきたイスラエルの政治家
と漫画と放言癖で有名になった日本の大臣との違いがよく判る。
日本の政治家は無邪気、無節操、無思想、の三無。
日本はカネだけはある、と世界には見られているのでしょう。

http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/gyousei/news/20070815k0000m010143000c.html
麻生外相:イスラエル首相らと会談 アッバス議長支援確認

イスラエルのリブニ外相(左)と会談する麻生外相=AP 
中東訪問中の麻生太郎外相は14日、エルサレムでイスラエルのリブニ外相、バラク国防相、オルメルト首相と相次いで会談し、穏健派のアッバス・パレスチナ自治政府議長を支援していく方針を確認した。

 日本の主導でパレスチナ自治区ヨルダン川西岸に農産業団地を建設する「平和と繁栄の回廊」構想についてリブニ外相は「イスラエルとパレスチナの関係正常化につながることを期待する」と評価した。麻生外相は「共存共栄のために手助けをしていきたい」と支援継続を約束した。

 同構想は昨年7月、小泉純一郎首相(当時)が中東訪問時に提唱。西岸エリコに農産業団地を建設し、パレスチナの農産物をヨルダン経由で湾岸諸国などに輸出する計画で、イスラエルも関与する。15日にエリコで関係4者の閣僚級協議が開かれる。

 両外相はイランの核問題も話し合った。


http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2007081401000103.html

開発支援の具体化で一致 麻生外相、ペレス氏と会談
 13日、エルサレムのイスラエル大統領府でペレス大統領(左)と握手する麻生外相
 【エルサレム13日共同】麻生太郎外相は13日夜(日本時間14日未明)、イスラエルのペレス大統領とエルサレムの大統領府で会談した。両氏はパレスチナ和平に向け、ヨルダン川西岸の開発を支援する日本の「平和と繁栄の回廊」構想の具体化促進が重要との認識で一致した。

 麻生氏は会談で「イスラエル・パレスチナ間の信頼醸成のためには実際に目に見える成果を示す必要がある」として、同構想へのイスラエル側の支援を要請。ペレス氏は「経済面から和平に貢献しようとする日本の試みを高く評価している」と応じた。

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オークハウス山中社長

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●成功する起業講座 第2回
「挫折から再起ーゲストハウスで成功」

*外国人及び帰国日本人のためのゲストハウスを
首都圏を中心に約1200室を運営管理
◎ゲスト:株式会社オークハウス
     代表取締役 山中武志氏

◎日時:8月30日(木)6:45pm~9:00pm
◎会場:表参道 東京ウィメンズ・プラザ
◎主催:NPOアクティブミドル国際協会
    http://amia.jp/

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最近、ゲストハウスという形態が人気を集めている。1カ月単位で利用
でき、敷金・礼金不要、保証人も要らず、家具やネット環境は備え付け。
スーツケース1つで入居できるスタイルの短期滞在用住居だ。
このゲストハウスを事業として広め、いまやリーディングカンパニーとし
て成長しているのが「オークハウス」である。
このビジネスは、社長である山中氏の挫折と偶然から生まれた。
株式会社オークハウスは、現在70棟のゲストハウスを運営し、
年商7億3000万(06年9月)を売り上げる成長企業である。
同社の誕生は1998年。山中氏が、一人で起業したのが始まりだ。
今でこそ、マスコミにもたびたび登場し、投資の対象にまでなっている
ゲストハウスだが、その誕生の裏側には手痛い挫折経験があった。

山中氏は日本IBMに入社。中小型コンピュータ販売でトップセールス
マンとして活躍してきたが、入社して7年が経つころに独立した。
ソフトウェア開発は需要増加の波に乗り、たちまち大きく成長した。
一番売り上げた時期で年商は11億、最盛期は150人の社員がいた。
ソフトウェア開発と併せて人材派遣も手がけて、事業は拡大。時代は
バブル。コンピュータの導入も加速し、エンジニアの需要も高まる一方
だった。
ところが、ここに落とし穴があった。資金の運用の方法として選択した
不動産への投資がパンクした。バブルの崩壊に伴う地価の下落、
そして借入金の増大でショートした。26億の負債を抱え、会社が倒産。
今までの人生でほとんど挫折の経験がなかった山中氏が、初めて
直面する危機だった
破産処理のため競売物件を運用するのは法的に認められた行為。
短期貸しならできる。3カ月、6カ月単位に区切ればいい。友人に聞い
た「ゲストハウス」というスタイルと、物件の条件が結びついた。
座してただ時が経つのを待つよりは、行動していたほうがいい。
飯田橋の一等地に120坪あった本社ビルを貸し出す。賃料は1カ月
50万円。そして、ゲストハウスとしてオープンした1カ月で得た運用益
は200万円。諸経費を除いて、すぐに100万円の利益が出た。
賃料を毎月50万、3年間払って1800万。それは管財人の財産にな
るので、債権者に分配された。
気がついたら、3年の間に社員に対する未払い給料はほとんど払い終
えていた。やがて、すべての処理が終わり、物件は競売で売却された。
まさに偶然から始まったビジネスだった。
当初は外国人入居者を主な対象と考えていた。ゲストハウスの特性が、
長期旅行者にピッタリだったからだ。居住性が少々劣っても、安く過ご
せるならよい。相部屋でもいい。
ところが、入居者が増えるに従って、想定外の客層が大半を占めるよう
になってきた。それは日本人である。そして、日本人客増加の背景には、
さまざまな要因があることに気がついた。(日経BPネットより抜粋)
、、、続きは、「成功する起業講座」にて。。。

◎ゲスト略歴:
1951年(昭和26年)大阪で生まれ
1970年(昭和45年)大阪府立大手前高校を卒業。
1974年(昭和49年)京都大学経済学部を卒業後、日本IBMに入社。
大阪地区でIBM中小型システムの営業マンとして活躍。
1981年(昭和56年)IBMを退職しコンピューターソフト会社、
株式会社エイ・シー・ティ-を創立。
大阪より東京に本社移転、その後急速に業務を拡大するも
借入金過多ゆえの資金ショートで、1992年(平成4年)に倒産。
1998年(平成10年)株式会社オークハウス創立。
所有していた不動産で外国人及び帰国日本人のための
ハウスビジネスを開始。
現在首都圏を中心に約1200室を運営管理している。

●日時:8月30日(木)6:45pm~9:00pm
●会場:表参道 東京ウィメンズ・プラザ 
 所在地:東京都渋谷区神宮前5-53-67 
●会費:3000円 *親睦会あり
●申込:氏名、連絡先を記入、下記宛へメールを。
NPO「アクティブミドル国際協会」
http://amia.jp/

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