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      ★「日本ラオス60周年フォーラム」
       http://amia.jp/forum/lao2015.html
      日ラオス外交関係樹立60周年
   かつてはインドシナの戦火に巻き込まれた。
   ラオスで暮らす人々の心は常に豊かでほほ笑みを絶やさない。

◎主賓:駐日ラオス人民民主共和国大使 ケントン・ヌアンタシン氏
    (通訳つき)
◎日時:7月24日(金)18:30~21:00

◎会場:駐日ラオス人民民主共和国大使館

◎主催:NPOアクティブミドル国際協会

◎後援:駐日ラオス人民民主共和国大使館

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日ラオス外交関係樹立60周年
かつてはインドシナの戦火に巻き込まれた。
ラオスで暮らす人々の心は常に豊かでほほ笑みを絶やさない。

原生林の中を大きく蛇行しながらメコン川は森の国ラオスを1,900km
に渡って流れる。
全長4,350km、チベット高原に源を発し、次第に水かさを増したメコン
川は、タイ・ラオス南部では川幅が14kmにも達する。さらにカンボジアを
抜けて、ベトナムから南シナ海に注がれていく。
インドシナ半島にひっそりと存在するラオスは、中国、ミャンマー、タイ、
カンボジア、ベトナムの5カ国と国境を接し、日本の本州ほどの広さを持つ
内陸国である。
熱帯性モンスーン気候に属し、雨季(5月~9月)乾季(10月~4月)の2つの
シーズンに分かれる。
国土は236,800平方キロメートル。そのうちの約70%が高原や山岳地帯で、
シェンクアン県のプービア(ビア山)は国内最高峰(2,820m)である。
ラオスの人口は612万人。(2009年現在)そのうち約10%がヴィエンチャン
特別市に集中している。
民族もモン族、ヤオ族、アカ族など多様性があり、その数68ともいわれ、
独自の文化を育んできた。

●日時:7月24日(金)午後6時30分~午後9時
●会場:駐日ラオス人民民主共和国大使館
●内容:駐日大使、文化担当官による「ラオス」レクチャー、Q&A
     ラオス舞踊、ラオスに関するクイズ(大使より賞品)
     ラオス料理、ラオビヤーを味わう。
★事前(7日前まで)に申し込みが必要です。
●申込:以下をクリック、申し込み欄に記入、お送りください。
     http://form1.fc2.com/form/?id=217920
     アクティブミドル国際協会 事務局

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     ★「緊急 ネパール支援チャリティーフォーラム」
      http://amia.jp/forum/nepal2015.html

      (ネパール地震被災 現地写真報告会)

   駐日ネパール大使マダン・クマール・バッタライ氏の挨拶
   写真家 石川梵氏の現地写真報告

◎ゲスト:マダン・クマール・バッタライ駐日大使 石川梵・写真家

◎日時:7月4日(土)2:00pm~5:00pm

◎会場:東京ウィメンズ・プラザ

◎主催:NPOアクティブミドル国際協会
     http://amia.jp/

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ご存知のとおり4月25日ネパール大地震があり、首都カトマンズほか山間部
が大きな被害にあいました。その後再度地震に見舞われましたが現在、各国から
復旧復興の支援がなされつつあります。駐日ネパール大使館は昨年、4回に渉り
Amiaの活動に参加されました。当初、大使よりチャリティーランの提案があり検討
しましたが時間的な制約もあり、今回は写真家石川梵氏が現地、カトマンズおよび
山間部ラプラック村に入り写真を撮ってきた分、また6月にも現地に入り支援と
写真撮影をしてきますので、写真による現地被災の状況、復旧復興の現状の報告
会を開催します。大使も参加し挨拶をいただきます。
尚、今回はチャリティーフォーラムとし会費を大使館に寄付します。
奮ってご参加ください。

ゲスト:石川梵氏経歴:
フランス通信社(AFP通信))のカメラマンを経て、1990年よりフリーの写真家となる
伊勢神宮の取材を皮切りに、アジア、アフリカ、南米など世界各地で撮影を行い、
大自然とともに生きる人々の祈りの世界の取材をライフワークとする。
また、1990年のヒマラヤ空撮をきっかけに、地球46億年をモチーフとした世界の
空撮を世界各地で行っている。
石川の作品と記事は国内主要誌の他、Life、National Geographic、Paris match、
Geo、 New York Times、Washington Postなど世界の主要新聞、雑誌で発表されて
いる。1998年写真集「海人」で講談社出版文化賞、日本写真協会新人賞受賞。
2012年写真集「The Days After 東日本大震災の記憶」で日本写真協会作家賞。
また、1997年に放映された関西テレビ製作「巨鯨に挑む」では共同演出を担当、
ATP賞を受賞している。

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●日時:7月4日(土)午後2時~午後5時
●会場:東京ウィメンズ・プラザ 
●会費:amiaクラブ「アクティブミドル国際協会」会員、一般、3,000円
    (事前申し込み・ご入金が必要です)
     ・当日参加はお断りすることがあります。
◎事前にご入金ください
●申込:以下をクリック、申し込み欄に記入、お送りください。
     http://form1.fc2.com/form/?id=217920
     アクティブミドル国際協会 事務局

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 ★『グローバル経済社会研究所』 第12回フォーラム
      http://amia.jp/forum/global12.html
     世界の中の日本を考える

   グローバルに展開するために教育の大切さを唱える
   ゲストに世界の中の日本の立ち位置について伺う

◎ゲスト:丹羽宇一郎氏 前駐中国大使、前伊藤忠商事会長
      早稲田大学特命教授 アクティブミドル国際協会顧問

◎日時:6月26日(金)6:45pm~9:00pm
              親睦会9:00pm~
◎会場:東京ウィメンズ・プラザ

◎主催:NPOアクティブミドル国際協会
     http://amia.jp/

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☆★☆『グローバル経済社会研究所』第12回フォーラム

前駐中国大使、前伊藤忠商事会長、国連WFP(世界食糧計画)協会の会長
を歴任した丹羽宇一郎氏をゲストにお迎えして、参加者とともに日本のあり方、
グローバル経済、社会の展開を考えていきます。

丹羽宇一郎氏は本年2月、当協会顧問に就任されました。
グローバルに展開するために教育の大切さを唱える
ゲストに世界の中の日本の立ち位置について伺う。

丹羽氏は1998年に伊藤忠商事社長に就任。多額の負債を抱えていた伊藤忠商事
の業績を2001年3月期決算では過去最高の705億円の黒字を計上するまでに回復
させた。2004年から取締役会長となった。
社長就任中は、社内食堂や同社の関連会社であるファミリーマートの弁当を自ら
購入し昼食を済ませ、出勤には、運転手つきの自動車などを使用せず、社員の
目線に立つために電車を使用していた。

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◎ゲスト略歴:丹羽 宇一郎 前中華人民共和国駐箚特命全権大使
前伊藤忠商事株式会社取締役会長 早稲田大学特命教授
2015年2月「アクティブミドル国際協会」顧問に就任。
1939年愛知県生まれ
1962年3月名古屋大学法部卒業、同年4月伊藤忠商事入社、
主に食料部門に携わる。1998年同社社長、2004年会長に就任、
2010年6月~2012年12月中華人民共和国駐箚特命全権大使
2013年4月早稲田大学特命教授に就任。
2006年10月~2008年10月経済財政諮問会議民間議員、
2007年04月~2010年03月地方分権改革推進委員会委員長。
主な著書に「人は仕事で磨かれる」文春文庫刊、「汗出せ、知恵出せ、もっと
働け!」 文藝春秋刊、「新・ニッポン開国論」日経BP刊、「負けてたまるか!若者
のための仕事論」朝日新書刊、「北京烈日」文藝春秋刊、「負けてたまるか!リー
ダーのため仕事論」朝日新書刊、「中国の大問題」PHP新書刊、

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●申込:以下をクリック、申し込み欄に記入、お送りください。
     http://form1.fc2.com/form/?id=217920
     アクティブミドル国際協会 事務局