◎Amiaクラブ交流会 http://amia.jp/salon4.html

Amiaクラブ交流会を開催します。
Amiaクラブ会員、またAmiaクラブに関心のある方もお越しください!
最近入会された会員や久しぶりの会員、入会に関心ある方の
顔合わせ会です。気軽にお越しください!

*ゲスト予定(駐日カザフスタン共和大使館書記官Mr.ダルケノフ)
ダルケノフさんは日本語堪能です。
(日本語トーク)
日時:3月17日(土)午後6時~9時
会場:有楽町
●申込:以下をクリック、申し込み欄に記入、お送りください。
http://form1.fc2.com/form/?id=217920
アクティブミドル国際協会 事務局

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         ★「南米 ボリビア・フォーラム」
          http://amia.jp/forum/bolivia.html
       アンデス山脈の奥地に広がる天空の国
       豊富な鉱物資源 南十字星が見える

◎主賓:駐日ボリビア多民族国代理大使 アンヘラ・アイリョン氏
      (通訳つき)
◎日時:2月27日(火)18:30~21:00

◎会場:駐日ボリビア多民族国大使館

◎主催:NPOアクティブミドル国際協会

◎後援:駐日ボリビア多民族国大使館 港区国際交流協会

◎協力:航空会社

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ボリビア大使館チームは昨年「Amia大使館対抗フットサル大会」に初出場し4位。
アンデス地方の素朴な歌、踊りでもお馴染み、36の多民族で構成する国。

ボリビアは、南アメリカの共和制国家。国の面積はアメリカ大陸では8番目に、
ラテンアメリカでは6番目に、世界的には27番目に大きい国である。
日本の約3.3倍の広さである。
かつてはより広大な国土面積を有し太平洋沿岸部にも領土があったが、
周辺国との戦争に負け続けたために現在では最大時の半分ほどになってしまった。
北と東をブラジル、南をアルゼンチン、南東をパラグアイ、南西をチリ、
北西をペルーに囲まれた内陸国である。南半球にあり、晴れていれば南十字星が
見える。
憲法上の首都はスクレだが、議会をはじめとした政府主要機関はラパスにある。
世界最高高度にある首都である。

南米のなかでも特に先住民の人口が多い国。したがって、ボリビアでは民族衣装
に身を包んだ人々の姿を多く見かけ、南米らしさを象徴する国となっている。
ユネスコの世界遺産に登録されているポトシやスクレ、世界最大の塩の湖である
ウユニ塩湖、どこまでも続くアルティプラーノ(高原地帯)、赤茶けた谷間に咲き乱れる
ように建つラ・パスの高層ビル、一方では南国ムードの漂うサンタ・クルスなど、ボリビア
では、多様な大自然と歴史が育んだ西洋との折衷文化に触れることができる。
そして何よりも、空の青さを感じる国である。
●日時:2月27日(火)午後6時30分~午後9時
●会場:駐日ボリビア多民族国大使館 ラテンアメリカサロン
●内容:駐日大使、担当官による「ボリビア」レクチャー、Q&A
     ボリビア料理、飲物を味わう。ボリビアの音楽or踊り
     ボリビアに関するクイズ(大使館より賞品)
●申込:以下をクリック、申し込み欄に記入、お送りください。
http://form1.fc2.com/form/?id=217920
アクティブミドル国際協会 事務局
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★「ASEANの国ブルネイ・フォーラム」
http://amia.jp/forum/brunei.html
東南アジアのイスラム教国
ブルネイは世界で有数の金持ちの国

◎主賓:駐日ブルネイ・ダルサラーム国大使 カミラ・ハニファ氏
(通訳つき)
◎日時:1月31日(水)18:30~21:00

◎会場:駐日ブルネイ・ダルサラーム国大使館 大使公邸

◎主催:NPOアクティブミドル国際協会

◎後援:駐日ブルネイ・ダルサラーム国大使館 港区国際交流協会

◎協力:航空会社

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アジアのイスラム国、ブルネイ王国。駐日大使は女性です。
Amia大使館対抗「3x3バスケ大会」に昨年、今年とブルネイ大使館が
アメリカ、中国、ロシアを抑えて連続優勝。
高輪にある大使館、大使公邸で「ブルネイを知るフォーラム」
を開催します。大使公邸は雰囲気のある調度品、内装です。

ブルネイ・ダルサラーム国(ブルネイ・ダルサラームこく)、通称ブルネイは、
東南アジアのイスラム教国で、イギリス連邦加盟国である。ボルネオ島(カリマンタン島)
北部に位置し、北側が南シナ海に面するほかは陸地ではマレーシアに取り囲まれている
首都はバンダルスリブガワン。元首はハサナル・ボルキア国王(スルターン)。
石油や天然ガスなどの資源を多く埋蔵しており、ASEANの一員になっている。
環太平洋戦略的経済連携協定の原加盟国でもある。

ブルネイは世界で有数の金持ちの国だが、経済のほとんどを石油や天然ガスなどの
天然資源に依存しており、天然資源の価格や収穫量の変動によって強く経済が影響を
受ける。現在の原油の低価格な状況、そしてブルネイにある天然資源がこれから20数年
後には枯渇してしまう予測がある中、天然資源に大きく依存するブルネイ政府は
Brunei Vision 2035という2035年までにブルネイが達成すべき目標を掲げ、
現在大きく3つのことに取り組んでいる。
1. 国民が世界最高水準の高い教育と優れた技術を取得している
2. 生活水準の高さが世界上位10ヵ国以内
3. ダイナミックで持続可能な経済力をもち、世界有数の国民一人当たりの所得
これら3つを達成するためにブルネイ政府がすべきこと、それはは安定した財政収入を得る
ために天然資源に依存した産業構造から脱却し、産業を多角化すること。
現在ブルネイ政府は産業構造を多角化するための1つの施策として、観光業に力を
入れている。
ブルネイのランドマーク的存在の定番観光名所,スルタン・オマール・アリ・サイフディン・モスク。
先代の国王によって建てられたので,通称オールドモスクと呼ばれている。水に浮かぶ宮殿
といった雰囲気の美しいモスク。礼拝時間以外には内部を見学できることも。世界中から
一流品を取り寄せ,贅を凝らした造り・ブルネイは治安もいいので夜のライトアップ見学も。
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●日時:1月31日(水)午後6時30分~午後9時
●会場:駐日ブルネイ・ダルサラーム国大使館
●内容:駐日大使、文化担当官による「ブルネイ」レクチャー、Q&A
ブルネイ料理、飲み物を味わう。
ブルネイに関するクイズ(大使館より賞品)
●申込:以下をクリック、申し込み欄に記入、お送りください。
http://form1.fc2.com/form/?id=217920
アクティブミドル国際協会 事務局
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★「東欧 モルドバ・フォーラム」
http://amia.jp/forum/moldova.html

美味なワインで有名なモルドバ
モルドバ人は言語的、文化的にルーマニア人との違いはない

◎主賓:駐日モルドバ共和国大使 ブマコフ・ヴァシレ氏
(通訳つき)
◎日時:1月20日(土)17:00~20:00

◎会場:モルドバサロンNOROC

◎主催:NPOアクティブミドル国際協会

◎後援:駐日モルドバ共和国大使館 港区国際交流協会

◎協力:航空会社

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モルドバ共和国(Republica Moldova)
通称モルドバは、東ヨーロッパに位置する共和制国家。
内陸国であり、西にルーマニアと、他の三方はウクライナと国境を接する。
旧ソビエト連邦を構成していた国家の一つであった。
モルドバ人は言語的、文化的にルーマニア人との違いはほとんどなく、歴史的には
中世のモルダビア公国以後、トルコとロシア、ルーマニアの間で領土の占領・併合が
繰り返された地域である。ソ連時代の名残りでロシア語も通じる。

◎モルドバ大使館とともに「モルドバを知るフォーラム」開催
(モルドバワインを楽しむ会)
東欧ルーマニアの一部だったモルドバは第二次大戦後ソ連の共和国として存在。
1991年ソ連邦解体後独立。
今年は日本との外交樹立25周年。日本の大使館開設は2年前。大使赴任は
昨年からです。日本で一番新しい駐日大使館です。
モルドバワインは大変美味で有名。駐日モルドバ大使館 大使、外交官らとモルドバ
の歴史、文化を知り、モルドバ料理、ワインを味わう。
大使館は手狭なのでモルドバサロンで開催します。

・モルドバといったら~、ワイン!
モルドバはどこへ行っても、ブドウ畑ばかりです。なので、ブドウが美味しくて安いワインが
どこにでも売っています。もちろん、ピンからキリまでのワインがありますが、
1000円でとても風味のよいワインボトルが買えます。
・酒蔵といったら~、世界で一番長い酒蔵のトンネル
2007年のギネス世界記録によると、モルドバには世界でもっとも長い酒蔵があるといわれています。
首都キシナウからおよそ30キロしか離れてない、「ミレシチ・ミチ酒蔵」です。この地下酒蔵の長さ
はなんと250キロ! 中にはボトルが200万本置いてあります。酒蔵が長すぎて、
車で観光しないと全部は見られません。

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●日時:1月20日(土)午後5時~午後8時
●会場:モルドバサロンNOROC
●内容:駐日大使、文化担当官による「モルドバ」レクチャー、Q&A
モルドバ料理、ワインを味わう。モルドバに関するクイズ(大使館より賞品)
●申込:以下をクリック、申し込み欄に記入、お送りください。
http://form1.fc2.com/form/?id=217920
アクティブミドル国際協会 事務局

重箱の隅を突っつく外務省
11月の国際大使館フレンドリーランについて、
驚いたことに毎年、後援名義が出ている外務省から
今年は出ない旨、直前に知らせてきた。
理由は外務省の名前を予定でも事前に使うな、
役員の経歴を出せ、今年の10月から改正になった。...
などと凡そ本旨に関係のない、重箱の隅を突っつくような
極めて些少の物言いである。フライヤーの下部に
よく目を凝らさないと見えないような項目がHPに載っている
のを指しているらしい。
また役員の経歴は外務省系列の団体(天下り法人)は
免除されるとある。いかにも身勝手な諭理で改正したものだ。
たぶん不祥事があって慌てて変えたのだろう。
ネトウヨあたりが外務省の名義を使って集会でも開いたのだろうか?
自分たちの責任逃れじゃないのかと担当の若い男に尋ねると、
そうです。の答え。ノンキャリの部署だが、責任が身に降りかからないように、
とばかり考えている役人根性が卑しい。
当会には外務省OBも顧問でおり、ほかにも元ユネスコ事務局長
が大会委員長だったりもした。また元大使やアジア企画課長、
中東課長、などとも親交がある。ノンキャリでもロシアの古都の総領事も親しい。
皆いい人たちである。だが中に程度の低い役人根性を見せられると、
以前あった「無能の害務省」という評価も相変わらずだ。
ほかにも確かめるべきこともあるが、大会開催になんの支障もなかった。
それどころか、当該の外務省から2つの課がチームリレーに参加している。
振り返ると民主党政権時代はみな親切だった。
広尾の某レストランのアジア料理パーティーに後援名義を出しているケースがあり、
尋ねると、どうやら政権側の政治家が関与しているらしい。
アベ政権への忖度があって規制に動いているのだろうか?
あらためて真相を聞くことにしたい。